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ゴールデンウィーク後半の始まりは自宅の隅の畳4枚ほどの畑の耕しから。秋に土の中に埋め込んだコンポストのEM肥料を十分に土と絡め合わせ有機土壌の完成。

更に、スペシャルは一畝分の土を底からすくい出し天日乾燥。畑の底からたっぷり太陽を浴びてもらい、新鮮な空気を十分に吸ってもらうのです。

そして翌日の早朝、一冬の間にたまったEMコンポストを投入。匂いが拡散する前に素早く土をかぶせるのがコツ。ご近所の人たちに気づかれることなく有機100%の畑が作られていくのでした。

 

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翌日は同様にもう一畝の土を掘りだし一日乾燥させます。早朝からの作業なので時間がたっぷり。物置の片づけなどが始まるわけです。これでほとんど一日が過ぎていくのでした。

 

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