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今朝、早朝ウォークのため家を出たのが5:10。まだ太陽は山の影。橋の上まで来るとカモが追っかけっこをしながらはしゃいでいます。空気が冷えているのでしょう川面にはモヤがたっていました。

しばらく土手を歩いていると左のほほに温かいものが。太陽の光がほほに当たったよう。「こんなにも感じるものか」とビックリ。

反対側の土手に回り戻ってくると先ほどまで川面を覆っていたモヤが太陽に向かって移動しています。太陽に近い方の空気が暖められ上昇しそちらに引っ張られたのでしょうか。太陽の力は偉大なり。

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