昨日お伺いしたお客様は母屋の隣に18㎡のピアノ部屋を造られ、その火災保険をご契約したいとのことでした。その建物は基礎から造られた独立した建物であるため、その建物自体に火災保険をかけることは可能です。もう一つの考え方は66㎡以下の「物置、車庫その他の付属建物」は母屋の火災保険で補償になります。今回のピアノ部屋はまさにその他の付属建物に該当します。そこで今回は母屋の保険金額の見直しを頂くことをご検討頂くことになりました。
昨日お伺いしたお客様は病院の栄養士をされていましたが今年の3月で退職したとのこと。現在取り組んでいる仕事は健康診断で要注意になった人たちへの栄養指導の仕事。病院食を食べなければならない人は体をこわした人たちであるが現在はその前の段階の人たちを見ている。その人たちは健康診断の数値をみてもなかなか改善しようとまではしないという。病気になる前の段階の人たちの考え方はこういうことかと実感したという。
先日お伺いしたお客様は障がい者介護の仕事をしています。3年前にハローワークから紹介され見つけたとのこと。人と関わる仕事がしたいと思っていた希望と一致したという。トイレ介護等も当然あるのだがそれらも含めて今の仕事が楽しくてしょうがないという。特に気に入っているのはガイドの仕事だ。ジャスコに買い物に行ったり、コンサートの付き添いをしたり、公園散歩に同行したりする。一人だったらやらないだろうなと思うこともガイドするという立場で経験することができ、こんなことをやってお金をもらっていいのかと思ってしまうという。
